< 卒業研究論文 Graduation theses >


早稲田大学 人間科学部 / School of Human Sciences, Waseda University

FY2018

・小島榛菜『名古屋市の魅⼒度向上へ向けた課題』

・高橋昌樹『自然保護活動による地域活性化の現状と課題—山梨県南アルプスユネスコエコパークを例として』

・角田一樹『国立公園の協働管理における住民参画の現状と課題—ボルネオ島におけるインドネシアとマレーシアの国立公園を事例として』

・西村幹子『過疎地域に残る祭りの存続要因—富山県南砺市を事例として』

・式町光瑠『都市農業の現状と課題—東京都八王子市と立川市を事例として』

・新竹哲明『京都市における空き家活用の現状と課題』

・田中実里『ヘルスツーリズムを用いた地域活性化に向けた多様なアクターの役割-兵庫県多可町における健康ウォーキングを事例に』

 

FY2017

・五味朋音『神戸市の地域コミュニティからみるまちづくりの特性』

・佐藤拓海『愛着意識がもたらした歴史的環境保護と地域活性化』

・中川修吉『世界遺産登録による住民の受苦への対応−白川郷を事例に−』

・林田卓丸『自然再生事業による上西郷川の地域資源化』

・古庄純基『千葉県流山市「グリーンチェーン戦略」の現状と課題』

・宮崎圭輔『再生可能エネルギー導入に向けた合意形成−熊本県阿蘇郡小国町わいた発電所を事例に−』

・山本麟太郎『群馬県みなかみ町におけるエコツーリズムの成功要因』

・若林聖彩『金澤町家利活用の現状と課題』

・加藤真由『石川県奥能登地域活性化の諸要因−のと里山空港を活かして−』

 

FY2016

・青木俊樹『道の駅が果たす地域振興拠点機能 -栃木県「道の駅もてぎ」を事例として』

 

・伊藤 謙悟『茨城県大洗町の町づくりにおけるアニメの位置付け -『ガールズ&パンツァー』に関して』


東京大学 農学部 国際開発農学専修 / Faculty of Agriculture, The University of Tokyo

FY2015

・ 山崎創史『国立公園保全へのインセンティブと住民組織 

  —スリランカ・ブンダラ国立公園の事例より』

 

FY2014

・ 中野広基『農村地帯における移住者間のつながりの創出  

  —千葉県鴨川の安房マネーを事例として』

・ 中川ゆりや『インドネシア・ランプン州ウェイ・カンバス国立公園地域での

  ゾウ被害継続の要因  —被害対策の実態とゾウへの認識に着目して』

 

FY2013

・ 津上裕『琴古流尺八における学びと伝承:

  フィールドワークに基づく学習者の一人称的視点からの事例研究』

 

FY2012

・ 倉本潤季『生きるためのホームレス生活継続という逆説:

  宇宙一の男のライフ・ヒストリー』

 

FY2011

・ 坂口駿『結婚移住女性にみる「家」意識の現状』

・ 前田尚大『千葉県山武地方における裏山が果たす役割』

 

FY2010年度

・ 上野瑛『幸せとはなにか:柳野集落にて考える』

 

FY2009年度

・ 伊藤勝吾『過疎山林に暮らす高齢者仲良しグループによる自発的な協働農作業 

  ー長野県木曾郡王滝村下条・上条地区、四婆の事例から』

 

FY2006年度

・ 秋元亮二『パームオイル産業が抱える問題の解決に向けたRSPOの取り組みに対する評価』

・ 菊池明里紗『ボラバイトに参加する若者たち:日本における農業体験事業の一形態』

 

FY2005

・ 指田友宏『ラオス・サバナケット県の出稼ぎ要因分析からみる村落開発政策のあり方:

  ウツムポン郡8か村とカンタブリ郡縫製工場を事例として』